ただひたすらに 2025.11.12 10月当初の投稿から、はや1ヶ月。 あれから、怒涛の日々になろうとは、誰も予想していなかった。 覚悟していたとはいえ、まさか、こんなに早くその日が来ようとは、である。 妹は言う。 きちんと人生の幕を下ろした、と。 その通りだ。 さて、前を向こう。 まだ、色々とざわざわすることが周りにあるけれど、 一つひとつ乗り越えていくために、 ワタシに与えられた使命がある。 それを、それこそ、きちんと人生の幕を下ろせるように、 ただひたすらにやっていくのみ。 悔いを残さぬように。 2025年11月3日。
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