ただひたすらに

10月当初の投稿から、はや1ヶ月。

あれから、怒涛の日々になろうとは、誰も予想していなかった。

 

覚悟していたとはいえ、まさか、こんなに早くその日が来ようとは、である。

 

妹は言う。

きちんと人生の幕を下ろした、と。

その通りだ。

 

 

さて、前を向こう。

 

まだ、色々とざわざわすることが周りにあるけれど、

一つひとつ乗り越えていくために、

ワタシに与えられた使命がある。

それを、それこそ、きちんと人生の幕を下ろせるように、

ただひたすらにやっていくのみ。

悔いを残さぬように。

 

 

2025年11月3日。

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