コンセプトとか、
他とは違うアピールポイントとか、
言葉にできる力は、必要だと思うのだが、
自分には、全くもってそういう力はなく、
今まではオットに頼るしかなかった。
でも、今ではAIが、相談にのってくれて、
自分の思っていることを入力すると、
それを綺麗にまとめて言語化してくれる。
あまりにもすごいので、
ワタシの言葉ではない、と否定してきたが、
使いようによっては、
これは、できないことを補ってくれる素晴らしいアイテムを、
手に入れたと思ってもいいのではないか、と思うことにした。
すると、不思議なことに、書くことが楽しくなってくる。
こう書いたら、どう表現してくれるのか。
ワタシの文章は、とにかく稚拙なので、大人っぽく書いてくれることが、
新鮮すぎて、面白い。
変換された文章を読んで、少し自分が成長したような錯覚を起こすのが、
これまた、面白い。
AppleのAIもまた変わるという。
画面に表示されたものを、わざわざ検索しなくても、
すぐに会話ができる?とか。
どんなふうになるのか、やってみないとわからないが、
時代のスピードは、どんどん加速している。
便利なものは、うまく使いこなせたらなぁ、と思うのだが、
後ろの方から、えっちらおっちら、
待って〜、と追いかけているような感じだ。
それもまぁ、楽しいかな。


子犬を自転車に乗っけて、
長女の家から、拉致ってみた。
やはり、すぐに帰りたがった。
そらそうだ。
自分の家が、一番落ち着くよね〜


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